逆子矯正
- 逆子を治したい
- 帝王切開が決まってしまった
- 逆子体操をしても効果がない
- 手術前にできることをやっておきたい
- へその緒が首に巻きつかないか不安
「赤ちゃんが心地よい状態」ってどんな状態?|佐賀市開成 恵比寿鍼灸整骨院

赤ちゃんが収まっている子宮は肋骨・横隔膜といった上の壁と骨盤といった下の壁に挟まれています。肋骨・横隔膜・骨盤は姿勢によって硬さが出てきやすい箇所でもありますので、妊娠前からの姿勢や疲労などが「赤ちゃんが逆子になりやすい」環境になっているのかもしれません。
また、子宮内を満たしている羊水は体の水分から出来ていて、絶えず母体と胎内を行き来して新鮮な状態を保っています。体をめぐっている水分は頭蓋骨・脊柱(背骨)・骨盤から作られています。この循環が羊水の質を左右していると言っても過言ではありません。
「赤ちゃんが心地よい状態」とは肋骨・横隔膜や骨盤の柔軟性があり子宮内をのびのび動ける、体液循環がよくて羊水がいつも新鮮である状態。それ心地よい状態を作る環境であると考えます。
逆子矯正の原因|佐賀市開成 恵比寿鍼灸整骨院

逆子とは、正式には「骨盤位」といいます。実は逆子になる原因は、医学的にはよくわかっていない部分が多いそうです。
骨盤の歪み、胎児が小さい、過短さい帯など原因があるものもありますが、ほとんどが原因不明です。 また、ママの体調の変化によってお腹の中の環境が悪くなり、その影響は赤ちゃんにも起きてしまいます。 ですが、多くの鍼灸師が原因として言われているのは、「冷え」です。
ママのストレスや、生活習慣で子宮が冷えているときに赤ちゃんが逆子になりやすいと指摘しています。
逆子への取り組みはいつからがよい?|佐賀市開成 恵比寿鍼灸整骨院

妊娠が確定してから我が子の成長とお母さんの健康を確認するために、妊婦健診に通われていると思います。逆子が判明するのは週数でいうと27週以降に妊婦健診で「逆子ちゃんかもしれませんね」とお話しされるケースが多いです。
早めに逆子に気がついても『赤ちゃんが自力で戻る』ケースは多いので、妊婦健診では次回の健診まで様子をみてくださいと伝えられる事がしばしば…(特に早い週数であればあるほど)。
もちろん赤ちゃんが自力でもどる場合がありますが、当院では逆子が判明した時点で「恵比寿鍼灸整骨院」を受けられる事を強くおすすめします。
なぜかというと24週から35週までの妊婦健診は2週間に一度で、一番逆子が戻りやすい時期を逃す場合があるのです。
「逆子治療は1日でも早く治療を」おすすめします。
逆子矯正の施術方法|佐賀市開成 恵比寿鍼灸整骨院

佐賀市開成の恵比寿鍼灸整骨院の逆子の治療には、三角ブロックを用いて自重を使った反り腰矯正とお灸治療で施術します。
まず、三角ブロックを用いて自重を使った反り腰矯正は、ジワジワ自重を使って安全に反り腰矯正することにより、逆子矯正の成功率を上げてくれます。次に、お灸治療は昔から逆子の治療として行われてきた伝統的な治療法です。
両足のつぼ(三陰交)(至陰)に施灸することで胎児の運動量が増し、逆子矯正を促進することが出来ます。また、体温をあげ血流を良くすることで、体の「冷え」を解消します。
恵比寿鍼灸整骨院では妊婦さんお一人お一人のお悩みに合わせた治療を行うことができます。既存の鍼灸や整体だけでなく、積極的で安心できる施術法を確立し、妊娠出産をサポートします。
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